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パソコン整備士検定試験受験料負担サービス

パソコン整備士資格を取得してスキルの幅を広げてみませんか?

この度、パソコン整備士資格検定試験に合格された方を対象に、受験料をアキバワークスが負担いたします。詳細は下部の案内をご覧下さい。
この機会に是非、パソコン整備士資格の取得をご検討下さい。


パソコン整備士協会について

パソコン整備士協会は、ハードウェアの基礎知識からネットワークおよびセキュリティ、情報倫理を兼ね備えた人材の育成及びその知識・技術の啓蒙活動を行うことを目的として設立された特定非営利活動法人(NPO法人)です。

 協会概要
  【名  称】   特定非営利活動法人 パソコン整備士協会
  【理事長】   田中正次
  【住  所】    〒101-0047
           東京都千代田区内神田1丁目2番8号楠本第2ビル5階  
  【電  話】   03-5282-3007(代表)
  【設  立】   2002年1月8日 内閣府認証

パソコン整備士検定試験
メーカー・ベンダーにとらわれない実用重視の資格試験
  パソコン整備士検定試験は、あらゆるハード・ソフトに共通する基本知識から応用知識までを問う試験です。コンピュータの基本原理・基礎概念の修得を重視し、実用性、応用性の高いスキル保持を目指します。
ハードウェア・ネットワーク・セキュリティ知識から情報倫理まで
  ハードウェア・ネットワークの基礎、セキュリティ知識の修得はもちろんのこと、情報倫理を備えた人材であることもパソコン整備士には必須です。
一般エンドユーザーからコンピュータ関連業務従事者まで
  ハードウェア関連だけでなく、SEやプログラマーといったソフトウェア関連まで幅広い領域のコンピュータ関連業務におけるベーシックスキルとしても注目されています。
年間約5,000名が受験し、多くの方に認知されるようになりました。

パソコン整備士
パソコン整備士には3つのライセンスがあります。
【1級】パソコン整備士
  小規模LAN環境(ビジネスユース)におけるパソコンのトラブルに対応できる知識と技術、及び大規模LANへの導入知識・技術を有します。
また、管理者として求められる情報倫理規定を理解し、情報セキュリティ技術を修得している人材です。
【2級】パソコン整備副士
  ハードウェア・ネットワーク・セキュリティに関するベーシックスキルを修得し、パソコンのトラブルに対応できる人材です。また、情報倫理関連法規に関する基本的な知識を有します。
【3級】パソコン診断士
  パーソナルユースにおいて、パソコンのトラブル原因が把握できる知識と技術を有します。また、パソコンを使用する上で最低限必要とされる情報倫理を修得しています。

詳しくは、パソコン整備士協会ホームページをご覧ください。
パソコン整備士協会ホームページはこちら
http://www.pc-seibishi.org/

受験料負担サービスについて

先着50名様 受験料を負担致します!
Akiba-Works会員様限定のキャンペーン実施中!
先着50名様に限り、第11回パソコン整備士検定試験を当サイトから受験申し込みすると、合格された方を対象にアキバワークスが受験料を負担致します。
お申し込み受付は終了致しました。


合格された方はこちら